1. TwitchのVODリンクを貼り付ける
録画をMP4、MOV、WebMでアップロードすることもできます。長さ自由、最大4K。NullがVODを読み込むので、6時間のタイムラインを手作業でスクラブする必要はありません。
VOD全体をソースに。配信を見ていない人にも伝わる瞬間を投稿しよう。
録画をMP4、MOV、WebMでアップロードすることもできます。長さ自由、最大4K。NullがVODを読み込むので、6時間のタイムラインを手作業でスクラブする必要はありません。
うるさい1秒はクリップじゃない。リアクションの理由になったセリフやプレイを残し、そのあとにリアクションを。チャットがネタなら、クロップにチャットが映っているか確認。チャットがノイズなら、フレームから外しましょう。
間や何度もやり直した部分をカット。初見の視聴者が何が起きたかわかる分だけは残しましょう。カットはすべてタイムラインに残るので、始まりが遅すぎたら開始点を戻せます。
単語単位のキャプションを追加。パンチインズームはお好みで。ブランドキットなら、毎回の配信で使うキャプションのルックを保存できます。
NullはTikTok、Shorts、Reelsには投稿しません。書き出しは1080pで1分あたり15クレジット、4Kで30クレジット、切り上げ。40秒のクリップは15クレジット。3分のクリップは45クレジット。カット、キャプション、プレビューは無料です。
最初の編集はあくまで出発点。書き出し前に、Studioエディターでイン点とアウト点を動かし、キャプションを直し、クロップを確認しましょう。
Null MCPでClaude、Codex、Cursorから同じ編集を指示。同じワークフローでYouTube動画やKick配信にも対応。